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来週は天気が悪そうですね [日常]

20200922水田.jpg

 近くの水田の稲穂もこうべを垂れてきました。

 来週は週半ばに台風がくるそうです。来週末に久しぶりに遠出して山に行く計画を立てていましたが、ちょっとどうなるか、わかりません。

 いつも思うことですが、この四連休で行っておけばよかったのかな。でもtwitter見ていると、涸沢なんか結構混んでいたとのこと。上高地からのバスが2時間待ちなんて信じられない。立山の雷鳥沢もトイレに長蛇の列だったとか。
 もう我慢できないし「なんとかなるや」という根拠のない自信でしょうね。いいのか悪いのか…

 気持ちの緩み加減と、実社会への大きな影響。バランスを取るのが難しいですね。

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奥穂高から涸沢滑降 元日本代表の荻原次晴さん [山の本、TVなどメディア関係]

 BSにはNHKやBSフジなど多くの山番組があります。大体が日本百名山を登るもので、正直言ってあまり意識したことがなかったのですが、たまたまTVを見ていたら、涸沢から残雪期の穂高を見上げている荻原次晴さんを見つけ「これはもしかしたら?」と思ったのです。

https://www.bs-tbs.co.jp/meihou/archive/20140531.shtml

 荻原さんといえば双子の兄の健司さんとともに、ノルディック複合の日本代表として長野五輪で入賞するなど大活躍した選手ですね。かつて民放の番組に出た時には、兄の健司さんへの競争心、劣等感など複雑なトップアスリートの感情を涙ながらに話していましたっけ。

 さてザイテングラードの左側の斜面を登り切って奥穂高山頂へのアタックを終えると、翌日に涸沢を滑降します。さすがに余裕で滑っていました。気持ちよく、雪を楽しむように。
 モルゲンロートに染まる穂高連峰を見上げている時、選手生活の中ではあまり山をじっくり見上げることはしなかったとのこと。大自然の斜面を滑るのは、あまり経験がなかったのかもしれませんね。

 涸沢のスキーって話には聞いていましたが、映像として見るのは初めてかもしれません。頑張ればいつか私も滑ることができるかもしれないと思いましたが、核心は涸沢までスキー板を持ち上げることでしょうね(^ ^)



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身近な自然 家の近所や山で見かけた植物など  [身近な自然の記録]

 この夏に家の近所や山で写真を撮って、名前がわかった(と思う)ものです。

 まずはおなじみのドクダミ。いろんなところでよく見かけます。大阪の飯盛山で8月初旬。
ドクダミ

 ヒメジオンです。ハルジオンと間違いやすいのですが、花びらが針状のハルジオンに比べやや丸みを帯びているのでヒメジオンと思います。大阪の飯盛山8月初旬。
ヒメジオン

 ホタルブクロです。大阪の飯盛山の山頂直下の北側斜面で8月初旬に撮影。
ホタルブクロ 大阪 飯盛山

 イワタバコ。金剛山の高天谷で。奥高野の三田谷でもイワタバコを見ましたが、色が全然違いますね。白い花茎がちょっと気持ち悪いなと思っていたのですが、割と人気のある花のようです。
イワタバコ

 ボケていてすみません。サワガニですね。
サワガニ

 今年いろんなところで熊の出没と人間との遭遇による悲劇が起きています。長雨により森の中の餌が少なくなっているのと、コロナによる人間の活動の少なさが、熊の活動範囲を拡げている可能性があると聞きます。
 さて熊(と思われる)の糞に群がっているのは糞虫のオオセンチコガネだと思います。一番左の綺麗なヤツはルリセンチコガネかと思います。8月中旬の奥高野の伯母子岳。オオセンチコガネ ルリセンチコガネ

 アサギマダラは長い距離を移動する蝶として知られていて、研究者たちによってマーキング調査を全国規模で行なっているそうです。「あつまれ どうぶつの森」で簡単に採れるからといって価値が低いなんて思わないでくださいね (^ ^)。8月下旬に金剛山。
アサギマダラ

 マツヨイグサ(待宵草)ですね。まだ花びらが全開したところを見たことがないです。8月初旬に生駒山系で。
200804マツヨイグサ.jpg

 道端の雑草が生い茂るところで見かけ「なんだろう?」と気になっていました。テッポウユリは6〜7月ごろに咲くそうです。台湾原産のタカサゴユリとも違いようで、多分園芸品種のシンテッポウユリだと思います。8月下旬に生駒山系で。
200827シンテッポウユリ.jpg

 アマガエルです。雨を待っているのかな?カメラを近づけてもじっとしていてくれました。
200906アマガエル.jpg

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雪が降るまでにアルプスに行きたい [日常]

 土曜日に大阪市内に行く用事があったのですが、とてつもなく暑かったです。
 本日(日曜日)に近所の商店街に買い物に出かけたのですが、とてつもなく暑かったです。やっぱり。

 10月になるともう雪ですものね。それまでに、なんとかアルプスに歩きに行きたいものです。コロナをかいくぐって。
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金剛山・石ブテ東谷〜丸滝谷 快適な沢登りでしたが、道迷い多く反省 [関西の沢と岩と雪]

 せっかく沢登りに慣れてきたので、と金剛山にお気軽沢登りに行きました。石ブテ東谷から丸滝谷を遡行するのですが、持って行ったエアリアの地図が30年前のもので古すぎた。(そら古すぎるわ!)水越トンネルはないし、道もないので、石ブテ東谷にたどり着くのに藪漕ぎをして尾根を越えたりと一苦労でした。本当は石ブテ谷の右岸の道を行けば簡単に谷に降りられるはずです。

石ブテ東谷

 すぐ横を踏み跡程度の登山道があるようで、時々登山者の姿を見るのですが、せっかく沢シューズも履いているので沢の中をずんずん行きます。快適快適♪

石ブテ東谷

 とにかく出て来る滝は全て直登できます。ここぞというところはロープがありました。

出て来る滝は登れる

 最後に上の丸滝が出てきました。ここも左上してから左側の滝身を果敢にチャレンジします。いつの間にこんなに自信がついたのだろう。不思議に「行ける」と判断してしまうのですね。しかしヘルメットを被っていないのに気づいて、急に「どうしよう」となり、右手を見たらロープがあるので、ありがたく使わせてもらいました。滝の右側に長いロープが垂れ下がっているようです。そうでないと一般の登山者は難しいですものね。

丸滝

 ザレた斜面を登ります。F4というポイントまで出てそこから登山道を登ると六道の辻に出ました。もう簡単だと思ったのですが、割と金剛山って道標がないのですね。太尾塞跡で道を見過ごしてしまったり。
 今日はルートをよく間違えたなあ。

六道の辻

 石ブテ東谷も丸滝谷も足慣らしに良い沢でした。新人訓練などにも良さそうです。地図読みにも良いかもです。滝場のロープは基本的に残置ですので個人の責任でお使いください。

■金剛山・石ブテ東谷〜丸滝谷
石ブテ東谷登山道との出合い(9:35/10:55)六堂の辻(10:58/12:10)水越トンネル大阪側
※石ブテ東谷までは道迷いにつき参考タイムとなりませんので記載していません。


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奥高野・三田谷上西谷で沢登り 自然林に癒されました [関西の沢と岩と雪]

 三密を避けるため「今年は沢登り」と早々に決めました。「上越の沢でナメ滝をランランと歩きたい」と思ったものの、日程は1泊2日だし、どう見ても登攀力が低下している。
 奥高野の三田谷上西谷は「関西周辺の谷」(1980年発行)には「初心者同行でないかぎり、ザイル不要。よく滑るのでワラジ必携」とある。「なんとかなるやろっ」と出発です。

三田谷最初は緩やかな流れだが、時々ゴルジュがある

 伯母子岳登山口前の工事車両が置かれているスペースに駐車してしばらくは広い河原を進みます。堰堤を2個越えてから入渓しました。穏やかな流れで平凡とも言えますが、時々ゴルジュが出てきて、さほど飽きません。右に左に渡渉を繰り返します。ちょっとした本流遡行を味わえます。

沢筋に咲いていた花

 上の写真の花は多分イワタバコ。下の写真はカエル君です。とにかくこの谷は自然林がきれいで、野性味があふれています。マムシと思われる蛇が多かったし、鹿は2日間で10頭以上見ました。鹿は一度なんか1メートルの距離で出くわしまして、お互いびっくりしてしまいました(^ ^)

カエル 野性味に溢れる谷だった

 さてガニオ谷、マツオ谷を右に分けていよいよ上西谷に入ります。竿を出すならマツオ谷までが良いでしょうね。私たちは歩みが遅いので先を急ぐことにします。

上西谷に入って早速滝が出てきた

 上西谷は良い形の滝が思ったよりありました。最初は直登は無理で、高巻くことになるのですが、これがなかなか大変です。下の写真は右岸を巻くのですが、斜面全体がザレていて、木の根っこが頼りなのですが、根が腐ったものが多くて結局ロープを出すことになりました。

この滝は右岸を巻くが嫌らしい高巻きだった

 この滝も右岸を高巻いたような気がします。

直登したと思う

 この滝は左岸のザレ場を登って左上する斜面を登り、最後は一歩が難しいので念のためロープを出しました。 

左岸を巻く。落ち口への一歩にロープ出す

 さらに下降が嫌らしいので、安全を喫して、懸垂下降です。

安全のため懸垂下降する

 テン場を探しながら遡行していると、左岸に台地を見つけました。もう喉がカラカラです。ビールを飲んで、定番の梅酒をチビチビと飲みます。
 最近の山のテレビ番組(平出、中島ペアのシスパーレやラカポシなど)のことや、あと何年登れるだろうか?という話などしていたらあっという間に時間が過ぎてしまいました。

焚き火

 翌朝は6時に出発です。連瀑帯はほとんどが直登していけます。三段18メートルは念のため滝の落ち口のところでロープを出しました。

連瀑帯に入る。直登して行ける

 全体的に黒っぽいゴツゴツした岩のナメが続きます。とは言っても流木や岩クズで、ナメを楽しめるような感じではありません。支沢が流れ込んできても基本的には本流を詰めることを心がけていると、頭上に鉄の橋桁が見えました。熊野古道です!

熊野古道の鉄橋が見えたら、遡行は終了だ

 伯母子峠には小屋とトイレがありました。ザックをデポして伯母子岳を往復します。

熊の糞だろうか?オオセンチコガネが群がっていた

 途中で大型哺乳類の糞にオオセンチコガネが群がっていました。熊ではないでしょうか?帰宅してネットで調べていたら、周辺では「熊出没注意」の看板があるそうです。上高地の小梨平でクマがテン場を襲ったという話をネットで見たばかりなので緊張しました。

伯母子岳 山頂

 伯母子岳は展望がよかったです。「どれが護摩壇山だろう?」などと話します。よくこんなマイナーな山を日本二百名山に選んだものだと感心します。
 あとは三田谷の登山口まで降りるだけです。流石に熊野古道の小辺路だけあって広くて歩きやすかったです。かつて馬が往来していたというのも頷けます。上西家跡など歴史を感じさせる道でした。

 本文でも触れましたが、三田谷は自然林が豊かで、動植物の野性味が溢れる沢です。紀伊半島の沢でこんなに河原歩きが続く沢はあまりないでしょう。のんびりと山や沢と対話できそうな、そんな沢だと思います。時間があれば、釣りがしたかったな〜(^ ^)
 ちなみに私たちは念のためロープを頻繁に出しました。あまり先行者の跡も見られなかったので、ルートフィンディングや悪場の通過など、ある程度経験がいると思います。

■奥高野・三田谷上西谷(2020/8/13-14)
三田谷橋(7:00/11:30)マツオ谷(11:30/15:15)TS
TS(6:00/7:45)熊野古道(7:50/8:30)伯母子岳(8:50/11:55)三田谷橋

スマホの記録はこちら


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夏の山行は… [クライミングを復活させたい]

 今年の夏山は各山域でどんな感じなのでしょう?山小屋は予約制だし、場所によってはキャンプ場も予約制です。どんな時でも宿泊を希望している人には軒下を貸してきた山小屋が、これまで気象遭難を未然に防いで来たのですが、今年ばっかりはそうは言っていられないようです。
 キャンプ場が予約でない場合は「混雑が予想されます」と案内が出ています。

 一方で南アルプスは山小屋は一切営業しないし、遭難対策できないとして、今年の登山を自粛するよう登山者に促しています。静岡や山梨は富士山を擁するだけに、一貫性を出すために南アルプスまで「登山禁止」となったのかしら?
 逆に本来の山の静けさが味わえるかもしれない、なんて想像してしまいます。

 普段から山小屋はあまり使わず、テント泊なのですが、人とあまり会わないとすると、沢登りが一番かなあ、と頭をひねっています。それもあんまり遠出することなく。それもあんまり登攀が難しくなく。考え中です。

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金剛山・高天谷で沢登り 連瀑が小気味良い♪ [関西の沢と岩と雪]

 梅雨が明けましたね♪
 先週の四連休はどこにも行けなかったので、足慣らしにと、金剛山の高天谷へ沢登りに行きました。沢登りは本当に久しぶりなので、ヘルメットにハーネス、ロープとフル装備です。もちろん沢靴も。

金剛山・高天谷

 最初は身体のキレが今一つで、一歩一歩ヨタヨタしがちでしたが、そのうちリズムよく登れるようになりました。
 それにしてもこの谷のフリクションは最高です。ラバーソールの沢靴がよくきまります。
 堰堤を超えたり、10mの滝を右から高巻いて進んで行くとやがて連瀑帯に突入します。

金剛山 高天谷

金剛山 高天谷

金剛山 高天谷

金剛山 高天谷

金剛山 高天谷

 あ〜それからはもう、小滝につぐ小滝。それもほとんどが直登して行くことができます。久しぶりで念のためと練習のために何度かロープを出します。下の写真は最後の連瀑です。一番上の部分でロープを出します。シャワーを浴びながらカチホールドとフリクションで登ります。

金剛山 高天谷

 しばらくすると壊れた堰堤です。堰堤の中身は石が詰まっていて壁をコンクリートで固めた感じのつくりでした。堰堤が崩壊しているのを見たのは初めてかもしれません。1994年出版のガイド本で中庄屋直氏がすでに「壊れた堰堤」と記述しているので、相当古いものなのかもしれません。

金剛山 高天谷 壊れた堰堤

 しばらく行くと大木が大量に溜まっているところがありました。そこが二股でした。大木は右股に溜まっている格好です。左股にはすぐに末広がりの滝があります。四段40mの滝。ここでもロープを出します。気づきませんでしたが、残置のハーケンがあったそうです。

金剛山 高天谷 左俣

 そこを超えると平坦な流れとなり、踏み跡に導かれて郵便道に出ることができました。

 記録を見ると2018年7月の白滝谷以来の沢登りです。道理で最初は足元がふらつくはずです。ロープの結び方や確保点の作り方なども記憶を確かめながらやる羽目に。なんとも情けない。しかし去年夏から取り組んでいる体力作りのおかげか、しんどさはあまり感じませんでした。
 そして少々の高さでもビビることなくロープを伸ばすことができたのが一番の収穫です。コロナ以来取り組んでいる「筋トレで体幹が鍛えられた」と密かに思っています。ちょっと自信になりました。

スマホの記録はこちら

■金剛山・高天谷(2020/8/1)
高天彦神社(7:30/10:15)郵便道と合流(10:15/11:00)高天彦神社


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情熱大陸「平出和也」来年狙うK2の未踏ルート [山の本、TVなどメディア関係]

 6/14に放送された情熱大陸「平出和也〜世界最強のクライマーが、前人未踏のルートを切り拓く」を見ました。

 最近ずっとパートナーとなっている中島健郎さんとパキスタン・カラコルムのラカポシ南壁を新ルートから登頂しています。Rock&Snow085によると、BC(3660m)入りが6/16。高所順応をへて、6/27BCを出発し、7/2に登頂しています。

 シスパーレの登攀でピオレドールに輝いた二人のクライマーは、どちらも撮影することができるのが素晴らしいですね。これまで山岳の撮影といえばNHKの山岳班の独壇場でしたが、2人はアクションカメラ(GoProなど)とドローンを駆使します。ラカポシの頂上でドローンを飛ばすのですから、笑うしかないですよね。映像への執着心がすごいです。

 さて近況は新型コロナウイルスの影響で自宅でトレーニングする2人ですが、来年6月にK2に再挑戦するそうです。平出さんは最近の山行では体力の衰えを感じることが多くなったと吐露しますが、「まだ終われない」とも話していました。

 平出さんは現在41歳。これほど登山に打ち込んでいる人でも体力の衰えを感じているとは辛い現実です。極限の状況では一瞬のミスが生死を分けるということなんでしょう。
 好きなことを続けるのは、他人が思うほど簡単なことではない。

 一方で中島健郎さんは「技術や体力で山は登れない。パートナーが大事」という旨の話をしていました。高いレベルでお互いを信頼できるパートナーを得ることができたのは奇跡とも言えると思います。

 オンラインでの打ち合わせ風景で平出さんがスマホを見ていました。K2の北西稜と西稜の間に挟まれた部分、西壁がアップで映し出されていました。かつてクルティカが何度も挑戦したルートでしょうか。世界最強、否、お互いを信頼しているペアの挑戦を見守りたいと思います。

演出:和田萌
撮影:中島健郎、倉渕宏幸
プロデューサー:中村卓也、重乃康紀
制作協力:オルタスジャパン


銀嶺の空白地帯に挑む カラコルム・シスパーレ ディレクターズカット版 [Blu-ray]

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サロモンのトレッキングシューズを買ってみました [クライミングを復活させたい]

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 軽いハイキングやアプローチ、ウォーキングにと、靴を探していました。できればゴアテックスなど防水機能をもって。しかもあまり高くなく…

 大阪の松屋町にあるタナベスポーツさんはスキー専門店です。たまたま通りかかったとき、「シューズが安い」というワゴンの売り文句につられ中に入ってみると、サロモンのトレッキングシューズがありました。

 ちょっと型落ちなのかもしれませんが、ゴアテックスの靴が8000から9000円だったので、すぐに買ってしまいました。

 サロモンのFORTALEZAで8130円税込でした。楽しみです。また使いましたら感想をご報告しますね。

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