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高校山岳部のOB会 人生いろいろありすぎて [クライミングを復活させたい]

 高校で山岳部に入っていました。年度初めの歩荷訓練をへて、アルプスでの夏山合宿。近郊の山を日帰り登山。春山は近畿は近畿でもちょっと遠方の山でテント泊。残雪の山を楽しみました。

 何かあるとすぐに六甲芦屋の砂防ダムの上にテントを張り、ロックガーデンを少し登ったところで神戸の夜景を見ながら話し込みました。時間がすぎるのも忘れて、時にはブルブル震えながら。

 昔の友達や知り合いと集まることが多くなりました。今回は高校山岳部のOB会です。山岳部自体はとっくに廃部になってしまったけれど、先輩方はずっと付き合いがあったそうです。ひょんなことからお呼びがかかった次第です。

 ほとんどの同期の消息がわからなかったのですが、今回一人と再会できました。普段はあんまり喋らないのに、酔っ払うと手がつけられなくなる酒癖は昔のままでした( ^∀^)

 先輩方とも久しぶりに話ができました。しかし身内に不幸があった人もいた。自ら闘病生活を送っている人もいた。憧れの女性の先輩は病気でとっくの昔に亡くなっていた。

 同期の女子部員には、ダメもとで昔の住所にハガキを出したら返事が返ってきました。でも「連絡ありがとう」とあるものの近況報告はなく、かえって不安になってしまいました。

 今回のOB会は、楽しくもあり、少し考えさせられました。
 30年の月日は重い。どうせ何もできないのなら、知らない方がいいこともあると思いました。


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ハチ高原でテレマーク練習 1年ぶりで思い出しました [テレマークがうまくなりたい!]

 雪が降ったらテレマークスキーの練習をしようと思っていたのですが、いつまでたっても雪が降らないので、人工雪のゲレンデへ行くことにします。岐阜は遠いし高速代もかかるし、六甲山は人が多そうだしゲレンデ小さいしということで、道路が走りやすい近場(?)の兵庫北部のハチ高原へ。

200119ハチ高原2.jpg

 雪が見事にないですわ〜( ^∀^)。中央ゲレンデコースと千石平の2つのコースくらいですね。
 リフトのおじさんたちの顔もなんとなく冴えないように見えてしまいます。それでも人工雪作りには頭が下がります。生活かかっているものなあ。

200119ハチ高原.jpg

 さてテレマークスキーをしているのは私一人でした。最初は思い出せなかったけれど、3本目くらいから徐々に思い出しました。テレマークショップの「SOU」さんに教えてもらった「歩くのと同じ」体重の掛け方が特に効果的だったような気がしました。

200119ハチ高原3.jpg

 きょうは緩斜面だったので、なんとか気持ちに余裕を持ってできましたが、中級の斜面が滑れるようになるかどうかですね。頑張ります。それにしても雪が降らないかなー。

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成人の日 [日常]

おめかしに精出す息子を見守った。
ネクタイを締める時だけ手伝った。
お疲れさん。頑張って。行ってらっしゃい。

タグ:成人の日
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比良・武奈ヶ岳 思ったより雪がありました [関西の沢と岩と雪]

 あまり天気がよくないことはわかっていた。まだ暗いなかを車を走らせていると、ラジオから「戦争を知らない子供たち」が流れた。僕らの時代はまだフォークソングが身近にあったけど、この曲にはあんまり馴染まなかった覚えがある。そのうちに雨がポツポツと降ってきてワイパーが忙しくなってきた。坊村の駐車場に着いた時には割とまとまって降っていたので、車の中で朝食のサンドイッチと野菜生活。他の人が出発するかどうか気になる。服を着替えていると空が白んできて、雨も止んでしまった。いっときのものかもしれないけれど出発しよう。

坊村から見上げたら、上の樹木には雪が付いていた

 明王院から泥道の急登が始まった。辛抱辛抱。600mを超えてからだろうか、雪が出てきたのは。そのうちに左からの風にあおられて地吹雪のように舞い上がる。何度も後ろを振り返った。駐車場の人たちはまだのようだ。ゆっくりしているんだなあ。まあ、いいか。年末の稲村ヶ岳に続き、僕が一番乗りだ。

御殿山からみる武奈ヶ岳

 やっとの事で御殿山に着くと、武奈ヶ岳と西南稜を一望できた。あんまり吹雪いているようだったら、御殿山ピストンも考えていたのだけど、これをみると行かずにはおれない。視界もよくて、天気も持ちそうだ。

ワサビ峠 通年より雪が少ない

 ワサビ峠に降りると道標が立っている。例年は「ワサビ峠」の板だけが顔を出しているくらいだった記憶があるのだけど。1メートルくらいは少ないのではないかな。それでも吹き溜まりではスネくらいまで雪があるのでスパッツをつけた。

 そこから斜面を登って、西南稜へ。ブッシュがまだ姿を出している。コヤマノ岳からの道と合流するとすぐで武奈ヶ岳の頂上に到着した。誰もいない。コヤマノ岳からも登頂者はいないようだ。僕が一番乗りだ。正月休み最後の日だからみんな家で大人しくしているのだろうか?

武奈ヶ岳の頂上

 みなさん雪が少ないとお嘆きでしょうから、頂上から見た各方面をご紹介。雪の積もり具合の参考にしてください。下の写真はびわ湖バレイ方面です。意外と白く雪がついています。コースの拡張ももうすぐかも。

びわ湖バレイ方面


 下の写真は琵琶湖方面。釈迦ヶ岳です。

釈迦ヶ岳方面 琵琶湖が見える

 下の写真は北の蛇谷ヶ峰方面。

蛇谷ヶ峰方面

 下の写真は京都北山方面です。

京都北山方面

 頂上から降りていると、多くの人が登ってきました。次から次へと…。
 みなさん「上は吹雪いていますか?」と聞くので「フードをしていれば大丈夫でした」と答えておきました。
 雪道の下りは楽しいな。リズムを刻んで「ランララン、ララン♫」そんな気分。

霧氷がきれい

 最後の泥道でオーバーズボンが汚れたので、明王院のそばの川に流れる淀みで洗い流しました。水は手が切れそうな冷たさだったけど、これを家でやると、だいたい家の中に泥を持ち込んでしまって怒られるのだ。

 というわけで、やっと雪が積もってきたようです。これから2ヶ月が関西の雪のシーズンです。テレマークも練習したいし、忙しくなりそうです。
 それでは本年もよろしくお願いします。

■比良・武奈ヶ岳 2020/1/5
坊村(7:10/8:55)御殿山(9:05/9:50)武奈ヶ岳(10:00/11:35)坊村

■スマホの記録はこちら

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大峰・稲村ヶ岳 霧氷がとても綺麗でした [関西の沢と岩と雪]

 色々とパートナーさんと考えていたのですが、結局のところ一人で山へ行くことになり、さてどこへ行こうかと考え、冬型が決まっているので日本海側は不安定だろうと、南へ、大峰山へ行くことにしました。
 大峰山は中学の林間学校へ行った記憶がありますが、男子は山上ヶ岳、女子は稲村ヶ岳へ分かれて登りました。稲村ヶ岳に夏にわざわざ登る機会がなかったので、これまで登ルコとがないまま、しかし何となく気になる山でした。

母公堂 駐車料金は800円

 車で登山口の母公堂についたのは午前6時過ぎ。車を停めるとさっそく管理人が出て来て「アイゼンもってる?ここ(母公堂)から登る分にはそれほど危なくないけど、レンゲ峠からの道で2〜3日前に滑落死しているから気をつけて。道の細いところが凍っていて100メートル落ちたらしい」と脅されました[たらーっ(汗)]

法力峠

 まだ暗い中ですが、樹林帯の道ははっきりしています。左上の鞍部を目指すようになると、空が開けて明るくなって来ました。そこが法力峠でした。ここは観音峰からの道も合流しています。尾根を乗っ越すようにつけられた道を行くと、だんだんと雪が混じるようになりました。

霜柱

 霜柱が大きく成長していましたし、霧氷もだんだんと立派になってきました。誰かに自慢したい気分です。岩場で凍っていてアイゼンが欲しい鎖場もありました。今日は私が初めての登山者のようです。薄い積雪に足跡を残して行きます。

稲村小屋

 稲村小屋です。管理人さんが言っていたレンゲ峠からの道が合流しています。小屋から大日岳を左から巻きます。ルートは岩場の下につけられているようで、もしかしたらここが難所とされるトラバース地点かと思いました。この日はさほどの困難もなくスタスタ歩いて行くことができました。

大日岳の巻き道

 どちらかと言うとそこからの方が悪場のような気がしました。最初12本爪のアイゼンはたいそうな気がしましたが、稲村の山頂直下は割と役立ちました。

稲村ヶ岳の山頂

 お天気はなかなか回復しません。それでもガスの合間に大日岳が見えました。コルから大日岳も往復します。梯子や鎖場がなかったら、ロープ必須の良いルートになっただろうなと思います。
 今年は大峰でも新しい岩場開拓の話題がありました。視点を変えればルートを創造することができるのかもしれません。

白い世界 霧氷が綺麗だ

 大峰でラッセルするような雪とまみえたら、それはそれで楽しいだろうなと思いました。自分の目で見てその山と対話するようにしてルート、登山の方法を考えていけたら良い気分だろうな、と思います。

■大峰・稲村ヶ岳 2019/12/28
母公堂(6:40/7:30)法力峠(7:30/8:35)稲村小屋(8:40/9:33)稲村ヶ岳(9:35/12:00)母公堂

 今年は小学校や高校、大学の同窓会が相次いで開かれました。それをきっかけに過去に影響を受けた本を読んだりして、自分の思考や行動の原点は何かを探ってみました。
 自分のこれまでを思い起こすと、思わず手で顔を覆うこともしばしばですが、気を取り直して考えると(とりあえず今は)大筋では最善を尽くしてきたと評価できるような気がしました。行ったり来たり、遠回りもしながらですけど…
 この評価はまた揺れることもあるでしょうが、これからも自分と対話しながら悔いのない生活を送れるよう心がけたいと思った次第です。

 夏から健康のために減量しているのですが、効果が出て来ていて、身体が軽くなりつつあります。ボルダリングもまた行ってみようかと思います。夢はヨセミテでマルチピッチのクライミングです。

 それではみなさん、今年も一年ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。良いお年を!

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世界のスキー発祥地 アルタイの遊牧民もヒールフリーだった! [山の本、TVなどメディア関係]

 全く雪が降りませんね。どうしたものやらです。岐阜あたりのスキー場も人工雪だけの状態が続いています。
 そういえば関西の夕方のTV番組で、六甲山スノーパーク(人工スキー場のことです)がこの20年間で一番の人出を記録していると言っていました。暖冬の中、雪が安定してあること、家族連れで来やすいアクセスの良さ、そしてインバウンド客の増加が原因として考えられるそうです。確かに、練習なら六甲でという考えはありかもしれません。でも混んでるだろうなぁ。

 さて先日、NHK-BSで「中国秘境 謎の民「木馬氷上を馳せる」」というドキュメンタリーが再放送されていました。中国の奥地、ロシアやモンゴルとの国境に横たわるのがアルタイ山脈です。このアルタイ山脈で馬とともに暮らしている遊牧民がトゥバ族です。アルタイの馬は天馬、汗血馬とも呼ばれ騎馬として高い評価を得ています。

 中国・唐代の歴史書「新唐書」には、アルタイの人達のことを説明するにあたり「木の馬に乗り氷上を馳(は)せる」と表現しています。その際「木の棒で脇を支え」ているというのです。
 周辺の1万年前のものと思われる壁画には、人々がスキーのようなものを足につけて鹿を追っている姿が描写されていました。
 トゥバ族の先祖は「世界で最も古くスキーを始めた人達」とされているのです。

 冬になって広大な大地が雪で閉ざされると、トゥバ族は今も300キロの行程をスキーで踏破する行事があって、オボと呼ばれる信仰施設で祈りを捧げるのだそうです。

 そしてそのスキーをする風景のシーンが流れたのですが、それが驚きました。一本杖でバランスを取りながら、すごい勢いで滑り降りていくのです。まるでテレマークスキーの原型のようなスタイルです。
 ターンという概念がないのか、ほぼ直滑降なのですが、登山でやるグリセードにスキー板を掃いたような感じでしょうか。
 登りのシーンも何カットかあって、やはりヒールフリーで、ガシガシ登っていました。

 あとでスキー板を作るシーンがあるのですが、丈夫で軽く加工しやすいシロマツを削って板状にし、お湯で温めて板の先を曲げ、最後に馬の脚の毛を釘で滑走面に固定していくのです。これってシールですよね。こういうスキーを遊牧民らは手作業で作るのだそうです。

 1万年前ものスキーの道具や技術は長い年月の割には、さほど変わっていません。テレマークスキーや山スキーに現代人が期待するのは、自然との対話を感じる体験が原始的で新しいと感じるからではないでしょうか。

 アルタイの草原は冬の景色も素晴らしいのですが、緑に覆われた夏の草原も無数のお花畑に覆われていて、とても綺麗でした。ここだけしか知らない生き方も悪くないのだと思いました。

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生駒をハイキング

 奈良に行ったら奈良マラソンでバスが出てなかったり、いろいろ紆余曲折があって、結局、生駒山に登りました。生駒の駅から参道の階段を登るとやがて旅館が立ち並ぶ宝山寺に到着。
 憂歌団の唄「イコマ」の舞台です。哀しい…

生駒の宝山寺の看板

 参道を進んで宝山寺にお参りです。お正月になるとこの境内も多くの人で賑わうのでしょうね。

宝山寺

 宝山寺からケーブルに沿ってつけられたコンクリートの急登です。ほとんど落ちてしまったようですが、まだ紅葉「見頃過ぎ」をかろうじて楽しめます。

紅葉も見頃過ぎ

 霞ヶ丘駅のところで直接山上駅へ登る道が通行止になっています。なので迂回路を通って山上遊園地に。

休止中の生駒山上遊園地 
 
 12月に入って休みとなっているそうです。それにしても眺めは最高です。特にサイクルモノレールのところからは素晴らしいです。星の広場との名前がつけられているそうで、デッキへは順番待ちの白線も引かれていましたから、恋人たちの人気のスポットなんでしょうね[ハートたち(複数ハート)]

生駒山麓公園のハナノキ

 生駒の縦走路を北にとり、生駒山麓公園まで歩きます。葉っぱが3つに分かれていたので多分ハナノキだと思うのですが、黄葉がとても綺麗でした。やっぱり青空バックだときれいですよね。
  
 家に帰って久しぶりに憂歌団を聞いております。やっぱり、いいわぁ。
 


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紅葉と師走の京都ぶらり [日常]

 京都に用事があって。まずは北政所、ねねのお寺として有名な高台寺です。

高台寺

 高台寺を出て二寧坂。徐々に人が増えてきて産寧坂に来た時には、立ち止まることもしばしば。外国語が飛び交っていました。

産寧坂

 足を伸ばして、東福寺へ向かいます。東大路通を南へてくてく歩いていきますが、腰痛が再発する兆しが…

東福寺に行く途中

 東福寺の境内に入るとすぐの臥雲橋から紅葉に囲まれた通天橋が見えました。臥雲橋は写真を撮る人でまともに前に進めません。また通天橋もたくさんの人で賑わいすぎでしょう。腰も痛いのでここでおしまいとしました。

東福寺の通天橋

 四条通りの南座は師走恒例の吉例顔見世興行のまねきがきが飾られていました。これから1ヵ月、あっという間なんでしょうね。

南座 吉例顔見世興行

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年末年始の雪山 どこに行くか、行けるかな

191123ほしだ紅葉.jpg

 だいぶんと寒くなってきました。関西でもちらほらと冠雪の便りが聞こえてきました。六甲や岐阜のスキー場ではアイス・クラッシャーによるゲレンデがオープンしているそうです。

 さあ、今年はどこに行こうか。どうやら1泊2日で考えることになりそうです。ちょっと、家のこともあって本当に行けるかどうかもわかりませんが。

 去年はリトル比良に行ったものの、降り続ける積雪でまさかの敗退でした。今年は大峰でも行くかと話しています。お天気と積雪次第ですかね。

※上の写真は生駒山系ほしだ園地です。
タグ:雪山
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Mumford&Sons フォークなのに熱い!一緒に唄えるのがちょうどよく [アート&ライブ]

 Mumford&Sonsを知ったのはtwitterをつらつらみていた時にたまたま来日のプロモーションが目に留まったことでした。フォーク?バンジョー?そんな渋いバンドがあるのか〜と思い、その場でTVのYoutubeで検索して「Beloved」が映し出され、そのドラマのようなストーリー性のある映像に惹かれてその場でチケットを買うことを決心したのでした。絵に描いたようなインターネットによるプロモーション効果でした(^ ^)

 さて11/12の大阪・なんばHatchです。欧米ではアリーナのあるようなホールを埋め尽くす彼ら(らしい)なのですが、ここでは満杯にもいかなかったようです。2階席も使わず、1階だけ使用でした。ちょっと寂しい…。客は外国人の比率が高かったです。

 ほぼ開始時間の19時半に始まります。

191112mumford&sons.jpg

 マーカス・マムフォードはぽっちゃりした体型で、おっちゃんのようですが、ギターは繊細な音色からハードなストロークまで。ギターを弾きながらバスドラで力強くリズムをとります。マーシャルのバンジョーがこのバンド独特のサウンドの味付けとなっていました。そのうちにマムフォードが客席まで降りてきました。客席は大騒ぎです。(スマホが客席に向いているのがわかると思う)

191112mumford&sons2.jpg

 サプライズということで、アカペラで2曲。2曲めの「Where are you」は私でも唄える歌詞で、会場全体がささやくように一緒に唄うというこれまで体験したことのない感動を与えてくれました。

We came to the end it seems you had heard As we walked the city streets you never said a word When we finally sat down your eyes were full of spite I was desperate, I was weak, I could not put up a fight But where are you now? Where are you now? Do you ever think of me In the quiet, in the crowd?


191112mumford&sons3.jpg

 最後は「I will wait」。大盛り上がりで終了です。
 Mumford&Sonsは曲の途中で時に激しすぎるところもあるのですが、そこも持ち味なんでしょう。
 本当にちょっとしたきっかけで見に行ったライブですが、行ってよかったです。現実逃避にもなりました。

 Mumford&Sonsは実力があって、欧米では歌詞がすごく評価されているように思うのですが、そうなると日本ではなかなか人気に火がつかないのかな、と。

Well I came home like a stone And I fell heavy into your arms These days of dust, which we've known Will blow away with this new sun And I'll kneel down, wait for now And I'll kneel down know my ground And I will wait, I will wait for you And I will wait, I will wait for you

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